ローマに帰ったパウロから電話があり喜ぶ。送ってもらった靴を履く。
Monica
おばあちゃんの容態が危ないと電話をもらう。電話口や病院、お葬式でお母さんと話す度にいやみを言われる。おばあちゃんにいびられて育ったけど、私はおおらかな母になれたと言われる。
Phoebe
死んだお母さんの霊をたまに感じるという。亡くなった中学時代の友人のことは、短くなった黄色い鉛筆を持つと感じるらしい。偶然持ってたレイチェルに鉛筆を借りるが、感じたのは別人のバイブだった。
Joey
おばあちゃんが亡くなったばかりのモニカとロスの前で死んだ人はミミズのえさ発言。冷たい視線を浴びる。お葬式にはラジオを持参、こっそりフットボール中継を楽しむ。最終的にはまわりの男性みんなが聞いている。
Chandler
職場の同僚にデート相手を紹介される。だけど、紹介されたのは男。ゲイだと思われていたのだ。初対面の人に大抵そう思われていたのだった。どうしてそうなのか、どうしても気になる。お葬式で会った女性にもやっぱり勘違いされるはめに。
Ross
おばあちゃんに別れのキスをしたら、おばあちゃんが生き返った。そしてその後亡くなる。柩の中で着る服を探しておばあちゃんのクローゼットを捜索。レストランやら人のうちに行く度もらってきてたSWEET'n'LOW(人工甘味料)が大量に降ってくる。墓地では穴に落ちてしまう。痛み止めを飲むが、その影響でおかしな行動する。
アメリカ人って靴はイタリアが一番って言うよなぁ。
0 件のコメント:
コメントを投稿