November 23付けのUSA TODAYの記事より。
Miley Cyrusについて。
同日が彼女の18歳の誕生日であり、
彼女のしばしば大人すぎるスタイルについてかかれてます。
たいていこういう場合、まだ子どもなのにこんな格好けしからん!!っていう
否定的意見が占めてくるのですが、
意外にいろんな見地からの意見が書かれてておもしろかった。
保護者団体からファンサイトの管理人までね。
去年の今頃ならば引用してた可能性大ですな。
非常に共感できるないようだったので。
ってか同じことを言ってるよ。
Lindseyが、Britneyが…とか。
一番興味深かったのは、
Miley CyrusとTaylor Swiftは
"They are apples and orenges"という一文。
歌手という種類では共通するけれど、りんごとオレンジぐらい比較にならない、
違う夢を追いかけているんだよ、ってこと。
確かにHannah Montanaという大きすぎる"アイドル像"を脱皮すべく
セクシーでハードな女なイメージを構築しようとするMiley
(そしてそれはLindseyやBritneyと似ている)。
Hannahのまま大人になっても…だし。
一方でTaylor Swiftは、デビュー以来変わらない
Countryというジャンルで成功を収めている。
彼女たちどちらが成功を収めているかについては、一概にいうことができず、
「違うやり方でどっちも成功してる」が今のところ正解なんでしょうね。
そしてErieにとっては、はっきりいって本当にりんごとオレンジです。
どっちも好きだもん。
そういやTaylor来日時のInrock取材中の写真やらを発見。
何でも出てくるな。
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿